へぇー
ipadって色んなモノが出てくるんだね。
これは買いだわ。
最近、右手を使い痛めたための左マウスにも限界が・・・
両手首がダメになってきますた・・・
両手ぶらりで動かせるアプリがあるなら俺もipad買う。
へぇー
ipadって色んなモノが出てくるんだね。
これは買いだわ。
最近、右手を使い痛めたための左マウスにも限界が・・・
両手首がダメになってきますた・・・
両手ぶらりで動かせるアプリがあるなら俺もipad買う。
音ありで見よう。
ストリートファイえもんのうた
すげぇ。
これ作った人、天才。
はい、タケコプター
→ファイト!竜巻旋風脚!
ワロタ・・・
高校の時にようやりましたわストⅡ。
男は黙ってザンギエフ。
スクリューパイルドライバー3発で相手を静めるために
十字キーを何千回親指で回し押したことか・・・
左の親指皮剥けたっちゅうねん。
左手いってもうてた。
今はマウスの使いすぎで右手腱鞘炎気味。
なので今は左手でマウスを使う練習してます。
どんだけPC作業しとんねん。
左手マウス難すっ!
オッサンが世界中で踊ってみせる。
世界中の人が一緒に踊ってくれる。
みんな素敵な笑顔なんだ。
何だか幸せになれる動画だと思う。
踊りと歌は各国どこにもある。
これはどこから始まったとかあるのかな?
どこかしらなぜかしら生まれたものなんだろう
踊りと歌は人が本能からくる衝動的行動
自然と笑顔あふれる行動。
てか、日本はめいどたちが踊っている。
なんで?
長い動画なんだけどさ。
8分ほどあるんだけどさ。
見てよ。
見たからってアンタの人生にそんなに損にはならないだろうからさ。
ある結婚式。
劇場で歌と踊りをしていた新婦は友人たちも歌える仲間がいる。
そこでその友人たちがどっきりな催しをするんだよ。
温かい手作り結婚式すぎて泣きそう。
新婦の笑顔が素敵すぎるやろ。
僕の娘もこんなに祝ってもらったら、どうしよう。
号泣どころじゃすまないよな。
こんな結婚式してほしいな。
てか俺、結婚すらしてないけど。
よくさぁ、TVで麻薬の所持や売買の摘発、逮捕のニュースとかやってますやん。
で、よく出てくる単語。
末端価格
没収した覚せい剤は~グラムで、末端価格は~万円てな感じ。
その覚せい剤の値段ってどうやってわかってんの?
と思いませんか?
どっかのチラシで「定価○○○円ところを○○○円に!」あるわけがなく・・・
実際は警察側としては、日々摘発される多くの人が実際にどのぐらいの値段で購入したかを調べることで、販売ルートの動きや仕入れの状況を把握するらしい。
末端価格が大幅に下がれば、大掛かりな密輸があったと推測できる。
これが末端価格が摘発の進捗具合を知る手掛かりにもなるんだって。
仕入れ値と末端価格の差が極端に大きく、これは危険度に応じた上乗せがあったりするわけで、大型摘発のニュースを流せば当然末端価格は高騰するんだって。
ニュースが大きく左右するなんて、株やFXみたいな金融商品みたい。
悪い人たちも、情報に対してのビジネス的センスが要ったりするんでしょうな。
価格が上がると、流通しづらくなるという効果もある。
なので、流通の抑止効果にもなるってことで警察からの発表は少し上乗せしてたりするらしい。
そして、取り扱いの悪い人たちへの警告だったりするのだ。
てな、感じ。
はぁ、すっきりした。
また動物モノ。
まぁ、いいじゃないか。幸せそうな顔してんだよ、こいつ。
Meet the sloths from Amphibian Avenger on Vimeo.
猫や犬みたいに可愛くないかも。変な顔だな。
でもどんでもなく幸せそうだ。
なんだか最後の方の奴なんて仙人のよう。
生涯のほとんどを樹にぶら下がって過ごす。食事や睡眠から交尾、出産までも樹にぶら下がったままで行う。
しかし、週に1回程度、樹上から降り、地上で排便、排尿を行う。
その時にジャガー、ピューマなどの捕食者に捕まったりするらしい。
ずっと木の上にいるのなら、そのまま垂れ流せばいいのに・・・
でも、木の上でも危険はいっぱい。
機敏に動くことができないので、ワシには簡単に捕食されてしまう。
ああ、ナマケモノ・・・
俺は猫派じゃないんだがね・・・
親猫に加えられている時の子猫の足の伸び加減が死ぬる。
2匹目の滑り落ちていく子猫の足の伸び加減が死ぬる。
平日の朝。
「え、マスオさん、新聞なんか買ってるんですか?」
とノリスケは驚いた顔で言った。
「うん、たまにだけどね・・・」
マスオも驚いた顔で言った。
なんでそんな事言うんだい?って感じだ。
「僕は新聞は立ち読みですよ、毎日」
和やかな顔でノリスケは言う。
「新聞を立ち読み?」
怪訝な表情でマスオ。
そのまま二人は電車へ。
「確かに立ち読みだ」
マスオは呆れた顔で言う。
ノリスケは電車で他人が読んでいる新聞を横からまたは後ろから
盗み読みしているのだった。
時間は進み夕方・・・
波平はノリスケと帰りの電車で偶然会った。
「叔父さん、新聞読みます?」
ノリスケは新聞を差し出すが、片方の手にも新聞が。
「なんだノリスケ、2つも新聞を買ってるのか」
と2つの新聞を見比べて波平は言う。
「いやぁ、電車内の網棚に置き忘れた新聞ですよ」
ノリスケはいつもの和やかな笑顔。
時間はさらに進み、磯野家の夕食。
波平はノリスケの事を話した。
そして、マスオもノリスケの事を話す。
マスオはさらに付け足す
「ノリスケ君はああやって毎日2,3紙は新聞を読むそうですよ」
マスオと波平は仕方ないやつだなぁて感じで笑い合う。
いやいや、笑ってる場合じゃなく・・・
ノリスケ凄くね?
Σ( ̄ロ ̄lll)
新聞をただで読もうとする意地よりも、
毎日2,3紙も新聞を読んでることが。
そんなサラリーマンて、ざらにいない。
なんか俺も頑張ろうと思った。
なんだかライフハック的ヒントがありそうなサザエさん。
みんなも見たほうが良いぞ。






ふぅ・・・
(´д` )アァ~
まだ休み中にもかかわらず、休み明けの事を考えて憂鬱になる瞬間ってあるよね。
それにしても雑い切抜きしてるなぁ。




どうも、僕です。
さぁさぁ、春のチキチキゴールデンウィークですよ。
皆さんはいかがお過ごしですか?
外は青空が広がり、気温も上昇。
なんて清々しい気候でしょう。
ああ、空はこんなに青いのに
風はこんなに温かいのに
太陽はとっても明るいのに
僕が今、声を出すとするなら

栗山 千明によしよしされたい!

杏に膝枕されたい!

仲 里依紗に抱っこしてもらいたい!
こんなことぐらいしか出てこない。
以上、ヘコヘコ親父の独り言でした。
最近、どんどん病んでる内容になってる気がする。
どんどん人に読んでもらえないブログになっていくな、こりゃ・・・
(〃゚д゚;A